総括


やっと終わりました…

長いパートになりまして、ホント申し訳ありませんでした、そして、ありがとうございました。

今回、読んで頂けた皆様に対し、お願いもありまして、丸々1ページ使って、あとがきとまとめを含めた総括をしたいと思います。

全体を通して、設定が無茶苦茶でメチャクチャで苦労して、いろいろ都合が良すぎてアホな箇所ばかりですいませんでした。

結構、無理やり、設定にこじつけたりで大変でした。

一番苦労したのは、伏線を入れる事ですよね。

推理物には一番大事な伏線。この小説で思い知らされました。

オリキャラの名前はあくまで私個人のネーミングセンスですので、お気になさらず(笑)

結局、星史君の力は、スー○ーサ○ヤ人にならずとも、ヤ○チャクラスにはなってしまったかもしれません。

しかも、武器持たせておきながら、目立った表現が出来なくて申し訳ありません。

あまり、アクション要素をふんだんに取り入れると、内容がぶっ壊れるので、ほどほどにしました。

ダ・ガーン復活フラグは敢えて立てませんでした。

もう無限大に表現しなくちゃならなかったので(汗)

あとこういうお告げがありました。

神は言っている…ここで蘇る定めではないと…

あれ?これってエル○ャダイ…

…で、話を戻しまして、お願いという事なんですが。

今回、ダ・ガーン小説でここまでダークでシリアスな小説は初めての試みでしたので、特別にこのページに拍手レスを設置させて頂きます。

つまり、初の試みなので、読んで下さった皆様から貴重な感想とご意見をより参考にさせて頂きたいのです。

いろいろ無茶苦茶な設定でしたし。

ですが注意としてですが、こちらの小説を読む前に散々書き連ねている通り、批判、中傷、荒らしは厳禁ですのでよろしくお願いします。

あくまで、感想と参考になるご意見のみですのでお間違え無く。あと、ご返信は必ずお約束出来るものではありませんのでご了承ください。

少しでもメッセージを頂けたら、私自身励みになりますので、お寄せ下されば幸いです。

長くなりましたが、この辺で〆させて頂きたいと思います。

何卒メッセージをよろしくお願いします。

ここまで読んで下さり、ありがとうございましたm(_ _)m


↓ご感想、ご意見お待ちしております!↓



2011/11/23
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